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日本一真っすぐ走る行政書士のキャッチコピーを付けた理由

ブログ

こんにちは。

日本一真っすぐ走る行政書士として熊本で活動する湯上裕盛です!

・・・やっと行政書士と言えました。

昨日4/2、日本行政書士会連合会のHPを確認したところ登録されていました。

ボスとワンツーフィニッシュ。

登録番号の桁数の違いにボスが重ねてきた年数の重さに感慨深いものがありました。

そういえば、

勝手に『日本一真っすぐ走る行政書士』とキャッチコピーを付けてるんだけどその理由を書こう。

キャッチコピー付けるに至った経緯

僕が日本一真っすぐ走る行政書士を名乗ろうと考えたのは1カ月くらい前。

キャッチコピー欲しいなと思っていて、

自分をブランド化していかないと競合ひしめくこの業界で勝ち残れないと思った。

自分のキャッチコピー、座右の銘となるような何かないかなと考えた。

参考にしたのはトゥモローゲート株式会社代表の西崎さん。

見ての通り、西崎さんのキャッチコピーは『ブラックな社長』初めて見たときは、ん?と思っていてその時点でフックかけられてるし、白黒のイメージがもう定着している。

大阪で一番面白い会社を作りたい。とてもかっこいいなと思った。

そこで自分に合う言葉探しを始めた。

日本一真っすぐ走る行政書士に込められた想い

僕が選んだ言葉は日本一真っすぐ走る行政書士。

理由は簡単だ。

流れない、真っすぐ走ると自分で決めたから。

深堀すると込められた想いはやっぱりラグビーにたどり着く。

ラグビーというのは内側からディフェンスが来るため真っすぐ走るとプレッシャー(圧力)を受け、どうしても流れてしまう。

プレッシャーに負けて流れてしまうとディフェンスからは遠ざかってたくさん走ってるように見えるけど、ゴールラインには近づいていない。

だからラグビーにおいて真っすぐ走ることをストレートランと言い、基本の『キ』として小学生からインターナショナルレベルまで耳にたこができるくらい毎日耳にする。

でも、できないことが多い。無意識に流れてしまうのだ。

これを行政書士で成長していく自分に重ね、難しい案件や営業活動など無意識に楽な方に逃げて行かないよう、自分を奮い立たせ真っすぐ走ることでいろんな困難も超えていくという決意である。

そして、大事なのは少し出来るようになってきた時だ。

少し要領をつかんだりしたら出来る感出してスマートにかっこつけてしまうんだけど、そんな自分への戒めの言葉としても。

自分は器用な方ではない。不器用だけど試行錯誤しながら歩き続けたから今ここにたどり着いている。

自分のそのスタイルは曲げずに行政書士といういわゆる先生と呼ばれる職においても謙虚に不器用なりに真っすぐにかっこつけずに頑張っていきたい。

そして真っすぐ走ってるかは自分次第。お前その判断、その行動は真っすぐ走ってるか?正しいことしてるか?常に自分に言い聞かせていく。

そんな思いを込めて、『日本一真っすぐ走る行政書士』

最初は笑われるのかな?定着するまで言い続ける!

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